S-9 サルトサーキット攻略

レクサス LFA ’10は、最新レクサスのスーパーカーだけあって、軽くてブレーキングも良く効く。
直線もそこそこ速い。
前半は、他車に接触しないように、まとめて抜く。
ブロンズ狙いでもポルシェの後ろにいないと厳しいだろう。
サルトサーキットのポイントは、スリップストリームの有効活用
しかし長い直線でスリップストリームを仕掛けるにも、コーナー立ち上がりで前車に接近していないと難しい。
レクサスの軽量ボディを活かして、ブレーキング勝負で大胆に突っ込み、立ち上がりで抜いて行こう。
中盤から後半も直線からのハードブレーキング、タイトコーナーと気が抜けない。
コースが13キロと長いだけあって、後半部分の練習が足りないため、かなり厳しい展開になる。
抜くポイントは多いため、接触さえミスらなければ、上位が見えてくるだろう。

S-4 東京・ルート246攻略

フェラーリ 330 P4 レースカー ’67は、古いマシンだけあって、コーナーが曲がらない。
まるで、普通のタイヤを履いているようなスリッピーなマシンである。
最新マシンのような曲がる感覚でいると壁に接触する。
ただ、直線番長っぽく、ストレートはめっぽう速い
ルート246は、高速コーナーが多く、この古いフェラーリは苦戦を強いられる。
特にコース中盤は、車の挙動が不安定になって、アクセル全開のままハイスピードコーナーをクリアするのが辛い。
壁にぶつかりそうになり、ついついブレーキングしてしまうと、後続車が迫ってくる。
ポイントとしては、ラインを非表示にして、
330P4の直線番長の特性を活用した直線的なライン取りを練習しよう。
確実にブロンズを取れる安定的な走りができれば、上位も近い。

IA-10 グランバレー・スピードウェイ攻略

グランバレー・スピードウェイ最初の1コーナーのブレーキングがポイント
ここは、昔のグランツーリスモからプレイしている方は、
挙動の乱れを良く知っているので、ブレーキ・緩めるって感じを習得していると思う。
ここをクリアすれば、あとは、他車との接触に注意しながら、
大胆にコーナーのイン・アウトをズバズバ抜いて行くだけ。
ただ、途中のランボルギーニミウラがくせ者
ハデなテールスライドがブレーキングを鈍らせる。
そこで、ミウラを抜くポイントだけは、決めたコーナーでクリアするよう、練習しよう。
ランボルギーニ ガヤルド LP 560-4 ’08のマシンは、最新のマシンだけあって、ブレーキも良く効くし、加速も圧倒的。
まとめて2、3台を抜くコツを掴めば、上位も見えてくるだろう。