返信が遅くなりました TA2さん、コメントありがとうございます。重量の合計が間違ってました! バネ下で10Kgも違うと乗り心地に差が出て当然ですね。 かつ19インチで偏平率35%ともなると ランフラットのショルダーの硬さもハンパないと思うので、クッション性も期待できなくなりますね。 しかもMスポはリアタイヤが太すぎますね。。 目下、19インチを止めて18インチにすべくホイール(&ランフラットタイヤ)を選考中です。 鍛造とか軽量のものは 8Kg/本とかのもあり、最近では鍛造と鋳造の良いとこ取りみたいな製法もある様で 安価で軽量のホイールも出てますね。 ただ、ランフラットタイヤ適合を謳う「EH2+」マークが付いてるホイールは極少数ですね。 調べると、ランフラット適合ホイールには以下の2つの要素があるようです:
①TPMS(空気圧センサーをタイヤ内に埋め込んでモニターする) ランフラットはバーストなど完全にパンクしても、ある程度の走行ができるのでパンクに気付き難い? のでタイヤの空気圧を常時計測するものだそうです。F10にはTPMSは装備されてないですね。 でも、BMWユーザーにそんな鈍感なユーザーはいるのだろうか? 何か不要な装備に思えます。 ②EH2+ パンク後の走行時に、タイヤがホイールが外れないようにホイールの樽の一部に盛り上がり段差を設けて るものだそうです。これは確かに有った方が良いかと思いました。
最近の車は、デザイン重視や過度な安全重視による過剰仕様のものが多いので賢く排除して行きたいです。 あまりにもIT化をして行くと、駆け抜ける喜びどころか、運転する喜びすら無くなってしまうと思います。
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