NASCARシリーズ 攻略

NASCAR参戦マシン、ストックカーで争われる全5戦のチャンピオンシップイベントである。
重いマシンは、1500キロオーバーで、自在に操るのは難しい。
スーパースピードウェイ – インディ 5周
グランバレー・スピードウェイ 5周
ハイスピードリンク 5周
ラグナセカ・レースウェイ 5周
スーパースピードウェイ – デイトナ 10周
インディコースは、最高速360,370キロ設定で、コーナー手前で軽いアクセルオフかブレーキだけで楽勝だろう。
グランバレーは、気を抜くと勝てない。
最高速300キロ、トラクションコントロールを効かせるのは必須。
ブレーキの効きもアップさせる。
あとは、早めのブレーキングと1周目でなるべく1位に立つことがポイント。
単独レースで練習を勧めたい。
ハイスピードリンクは、最高速360,370キロ設定で、コーナー手前で早めのターンインで楽勝だろう。
ラグナセカも、気を抜くと勝てない。
最高速300キロ、トラクションコントロールを効かせるのは必須。
それでも1速フルアクセルでは、大パワーでドリドリしてしまうので、車体を安定させた加速体制がポイント。
ブレーキの効きもアップさせる。
あとは、早めのブレーキングと1周目でなるべく1位に立つことがポイント。
単独レースで練習を勧めたい。
デイトナは、最高速400キロ、その他空気抵抗、走行抵抗になるものを全てオフするが、先頭集団についていけない。
何かが足らないのだろう。1位になる攻略法を試すも上手くいかず。
とりあえず、上記でチャンピオンシップに挑んでみる。
5レースの内、3レースで1位になれば、総合ポイントでゴールドになれるだろう。
なるべく3レースは、確実に1位になる様、練習すれば、ゴールドクリアは確実。
ただ、今までのチャンピオンシップに比べて難しかった気がする。

グランツーリスモ・オールスターズ攻略(その2)

AUDI R10 TDI ステルスのフルチューンで5戦を勝てるハズであるが、
気を抜くとミスってやられてしまう。
やはり他車のポテンシャルが高いからである。
エクストリームシリーズの「ライク・ザ・ウィンド」で貰える「ミノルタトヨタ 88C-V レースカー ’89」をチューンして参戦すれば、R10よりも高いパフォーマンスで有利に進められるだろう。
それでも、気を抜いてコースアウトしたりスピンすると抜かれる可能性はある。
5戦を通してすべてゴールドを取るのは、集中力との戦いか。
さて、5戦を通しで行わず、それぞれ単独でゴールドを取得し、
チャンピオンシップでは、「金・金・金・銅・銀」という結果だったが、
これで、ゴールドをゲットした。
う?ん。仕組みがよくわかっていないが、全てゴールドを通しでゲットしなくても良いようだ。

グランツーリスモ・オールスターズ攻略

ライバル車もパワーウェイトレシオ的に競合多し。
アウディR10のフルチューンでもチャンピオンシップレースの5戦を通しで、ゴールドゲットするのは、厳しい。
952PS 900kg 日産 R92CP レースカー ’92
940PS 983kg ザウバー メルセデス C9 レースカー ’89
927PS 894kg ジャガー XJR-9 LM レースカー ’88
921PS 900kg 日産 R89C レースカー ’89
919PS 850kg ミノルタトヨタ 88C-V レースカー ’89
918PS 900kg ペスカローロ C60 Hybride-ジャッド レースカー ’05
特に後半の慣れない・不得意なコースでは気が抜けない。
慣れているコースは、ちょっとしたミスもリカバリー可能なのだが、
不慣れなコースは、ミスが致命的。
コースアウトなどで、3秒失ってリカバリーできない。
結局、不得意なコースはミスを誘発させなければ、R10かマクラーレンF1なら勝てるという感じだろうか。
全戦ゴールドにするには、もうすこし練習が必要なようだ。
さて、クリスマスプレゼントでもらった
「ジャガー XJ13クロームライン」ヒストリック・レーシングカー・カップに出れないじゃん。バグか・・・。
金が無くて、このレースに出れず。。。