BMW Xシリーズ(X1-X7)愛車のカスタム写真

BMW X1/X3/X4/X5シリーズのオーナー・フォトギャラリーです。
オーナー皆さんの愛車写真を紹介。購入経緯やメンテナンス、チューニング、コメントなど

X1 E84愛車写真

しゅうぞうさん(秋田県)

■愛車形式名
 E84 X1 xDrive20i XLINE

■購入経緯
 家族がひとり増えるにあたり前車(E90 323)ではこの先辛くな るかもと思い、嫁さんに交渉した結果、禁煙するならOKとのこ とだったので、すぱっと煙草をやめて契約しました。

■メンテナンス履歴
 8月10日、納車になったばかりなので特になし

■改造箇所
 BBS RG-R(BP) 18インチ ベロフGT7000 フォグランプ(イエ ローバルブ) レカロシート(運転席のみ) 

■燃費
 12km前後をウロウロ 慣らし中なので、今後は伸びてくるか な?

■愛車との思い出
 これから子供と一緒に作っていきたいです。

■コメント
 BMWでは初めての四駆。冬道はどんな感じなのか楽しみです。
 四駆では、どんな駆け抜ける喜びを感じさせてくれるのか?
 縁があって我が家の一員になったX1、大事にしていこう!




X1 F48愛車写真

一途なBimmerさん (東京都)

■愛車形式名
F48 X1 xDrive25i M Sport (DBA-HS20)

■購入経緯
サイズを持て余すようになってきたE70LCI X5 xDrive35i M Sportから、2度目の車検を迎える前に乗り換えです。
在庫車のストックは8割以上が18iであり、希望の25iのMスポの在庫はアルピンホワイト塗装でオプション無しの1台しかなく…
希望の仕様(ブラックサファイヤ塗装/サンルーフ)で本国に発注することも考えましたが、以上の在庫車でサービス含めて3ケタ万円に近い値引きでの条件を頂いたので購入を決意しました。

■メンテナンス履歴
新車購入時にInnovectionコーティングとリヤのスモークフィルムを施工(いずれも値引きサービス)
3ヶ月以上経っていますが特に問題は発生していません

■セールスポイント
上級グレードなので、多くの装備(電動シート、ACC、オートテールゲート、スライディングリヤシートなど)を備えている点。
元々クロームグリルが好きでしたが、ブラックキドニーグリルだと引き締まって見えてこちらも好きになりました。

■改造箇所
BMW M Performance ブラックキドニーグリル (こちらも値引きサービス笑)

■燃費
街乗りでも7~8km/l、高速だと11~12km/lぐらいまでイケます。

■良い点・悪い点
<良い点>
・先代より見た目はかなり立派になっていると思います
・ボディーサイズの割には広いインテリアとラゲッジルーム
・衝突安全ブレーキなどの安全装置/ACCなどの運転支援装置
・使いやすいiDriveナビ
・4気筒ですが、なかなかにいい音が出ます
・LEDのヘッドライトはキセノンを大きく超える明るさでした
・必要の無いときは前輪のみ回していることもあって、街乗り含めて非常に燃費が良いです
・Mスポですが昔のMスポのような突き上げ感は無く、一方で高速でもカッチリしてるので乗り心地は良いです

<悪い点>
・やはり、6気筒には色々叶わないかな…といった印象です
・前輪駆動ベースにしてはかなりよく曲がる方ですが、高速域のカーブだとやはり後輪駆動ベースの車との違いを感じさせられます
・ACCは便利ですが、前車との車間距離を一番近い設定にしても自分の感覚では遠い気がします…(結構な確率で横入りされます)
・トランスミッションが従来のメカ式に戻ったのは残念です
・パーキングブレーキのオートホールド機能が無いこと(メーターには”AUTO H”の文字がうっすら見えました)
・リヤドアノブにもコンフォートアクセスのセンサーが欲しかったです

■愛車との思い出
これから作っていきます!

■同じオーナーへのメッセージなど
よろしくお願いします。

■コメント
前述の在庫車の事情から考えると、タイミングが少しでもズレていたらこのX1には出会えていなかったかもしれません。これまでのBMWのような運転の楽しさの面から考えると少々味が薄くなってしまいましたが、クルマとしてはとてもよく出来ていると思います。車格はCセグメントですが、運転していて本当に疲れません。






X3 E83愛車写真

towa20gさん(秋田県)

■愛車形式名
 E83 25si

■セールスポイント
 BBS RS と REGNO-XI の足回り

■コメント
 ストレート6 素晴らしいです。

アールブイさん(千葉県)

愛車E83 3.0i

■購入経緯
 一目ぼれです。

■コメント
 走行距離7万キロを超えましたがまだまだ絶好調です。

いっぺいた さん(福岡県)

愛車E83(M-Sport Type2)

■購入経緯
 325i(E30)→318i(E43)→X3(E83)と乗り換え

■愛車との思い出
 冬はスキー場へ、夏は海へ、春秋は山へキャンプへ、
 本当にユーティリティビークルです。
 もう7年を過ぎましたが、今のところは大きな故障もなく、
 楽しんでいます。


川崎のX3さん

愛車E83 2.5i

■購入経緯;
 05年式、ホワイトでちょっと車高下げててムーンルーフ、それでルーフバーレスでイケていたからです。ディーラーのセールスマンも対応が◎だったから(色々わがままを聞いてくれました)

■セールスポイント
 車高を4センチ程下げて(H&Rスプリング)、ルーフレールレスにすることによってオリジナリティが増した点。

■愛車との思い出
 まだ保有してるのでこれからです。

■同じオーナーへのメッセージなど
 故障もなく、よく走りますよね。

■コメント
 テールランプのみをMC後の新型に変えたいのですが、可能なのでしょうか?

obanamoさん(神奈川県)

愛車E83 3.0 Mスポーツ

■購入経緯
 ベンツML350から乗り換えました

■メンテナンス履歴
 まだ、とくにありません

■セールスポイント
 久しぶりに購入した白色なので、洗車が大変そうです

■改造箇所
 これから検討中です

■愛車との思い出
 これからが楽しみです

■同じオーナーへのメッセージなど
 よろしくお願いします


はらやんさん(三重県)

愛車E83 2.5i

■購入経緯
 割安感のあるBMW直6搭載車

■改造箇所
 ウレタンバンパー塗装(フロント中央部カーボン柄加工)
 ルーフレールレス
 OZホイール
 スパスプマフラー等

■コメント
 M3仕様のE46ツーリングから乗り換え、1年かけて純正エアロ・Mspo・今後のマイナーチェンジのX3がとなりに並んだとしても〈X5でも〉堂々と乗れる程度に仕上がったので掲載します。


baliさん

愛車E83 2.5i

1月の終わりに納車して2000キロ乗ったところで、ようやく慣らし運転が終わり、そろそろ回転数も上げていこうかなと思っているところです。2.5iのノーマルパッケージですが、足回りも程よく硬く、エンジンの吹けも良く、デザインも(賛否両論のクロバンパーも含め)良く、眺めたり運転するのに楽しんでいます。


X4 F26愛車写真

kosanさん(神奈川県)

愛車X4/F26 xDrive28i Msport

■購入経緯
 E60 525iMsportが7年目を迎え次の車種を下見していたところ
 ディーラーで見かけ奥さんが一目惚れして、
 展示車をイベント前に購入決定!

■セールスポイント
 スタイル良し。

■燃費
 8Km/L~12Km/L

■良い点・悪い点
 良い点:スタイルが○ 
 悪い点:ディーゼルがあったら良かったかも・・・。





X5 E53愛車写真

ひなりんさん(大阪府)

愛車X5 E53

2011年の年末で5年目となるE53です。
定番のLEDリングも3セット目となりました。
PIAA→BELLOF DBA601(3W)→BELLOF DBA609(6W)限定品(添付写真)
今回取付のDBA609は、わかりやすく言えばデイライトに近い明るさです。新型の5シリーズ(F10)の純正より明るいかもです。
E53にお乗りの方、今までのLEDリングとは違います。
あまり改造箇所がないのでUPできませんが、よろしくお願い致します。

2セット目の、地デジナビ(パナソニック)です。
今更ですが、フルセグは凄いですね~高速を走っていても鮮明な画像で映ります。
ipodの接続コネクタが同梱されていたので、灰皿部にインストールしてもらい、蓋もちゃんと閉まります。操作はナビ側で可能です(^_^)v

もう一つは、ホイールのセンターキャップが古びてきたのでNEWタイプに交換です。ちょっとしたことですがホイールが綺麗に見えますよ!



hidefujiさん(北海道)

愛車X5 E53 3.0i

■購入経緯
 前車(国産)が壊れて急遽

■メンテナンス履歴
 塩害で将来的に不安

■セールスポイント
 こんな過酷な中でも走り続けてます。ナンバープレートは雪で見えません。意図的に消したのではありません。リアフォッグ点灯部分だけ雪が溶けてますよ。

■愛車との思い出
 四季折々北海道走り回り

■同じオーナーへのメッセージなど
 DSC点滅頻繁、信号機青でスタートでスリップの時には、2速に自動変換。こんな環境でX5は威力を発揮してます。

■コメント
 とにかく雪に強いです。最低気温マイナス15℃。最高気温(今日)マイナス5℃。大雪。視界はほとんどなし。普通車は超減速の中を、時速60キロでグングン走ります。X5所有の方は、1月の北海道でおためしあれ!!

時郎さん(神奈川県)

愛車 X5 E53 3.0i

■購入経緯
 40,000km走行のアプルーブドを購入。

■メンテナンス履歴
 社外品のナビを付けました。

■セールスポイント
 リヤのこの角度からのスタイリングが気にいっています。

■コメント
 10万キロを目指して、大切に乗って行きたいです。

X5 E70愛車写真

一途なBimmer(東京都)

■愛車形式名
 E70LCI X5 xDrive35i M Sport(DBA-ZV30S)

■購入経緯
 E46 330i M Sport(2001~2005)→E53 X5 3.0i Sport PKG(2005~2011)と3代目のBMW。
 2011年当時、前車のE53 X5が6年以上経っていたので更なる値落ちを危惧し買い替えを検討。
 Jeep Grand Cherokeeを検討したところ担当セールスに呼び止められ相当頑張ってもらい、当時登場したてだったX3並みに値下げしてもらえて購入。冬用のホイールと、コーティング、スモークフィルム、スキーキャリア、50i用のクロームグリルは無料サービス。

■メンテナンス履歴
 ・1年点検
 ・2年点検

■セールスポイント
 M Sportにアルピンホワイトは似合います!
 大きくて存在感のあるずっしりとしたボディー!
 大きなサンルーフ!

■改造箇所
 50i用のクロームグリル。その他M Sport用のエアロである以外はフルノーマルです。

■燃費
 8km/lぐらい。

■良い点・悪い点
 2.2トンもの重いボディーを非力感なく動かす3リッター直6ターボエンジンは素晴らしいと思います。
 広い室内やラゲージルームは使い勝手が良いです。

 ただ、同じN55エンジンを積んだ3シリーズ等に乗ってしまうと、いかに省エネ時代に逆行しているか…と痛感します。
 オーバーフェンダーかっこいいですが、2メートルを超す幅は我が家の前の狭い道で相当気を使います。
 発表から結構経っているので、内装は1世代古く感じます。特にメーター部分。
 あと、ナビが少々おバカです。

■愛車との思い出
 志賀高原の深雪道を難なく走り抜けました。
 富士スピードウェイを3周した経験あり。

■同じオーナーへのメッセージ
 白のMスポにお乗りの方は多いと思います。よろしくお願いします。




BMW G07情報(X7シリーズ・カタログ)

BMWの初代X7シリーズ(G07型)の情報。X7シリーズ(G07型)の概要、特徴や装備、スペックのカタログ、歴史などの関連情報を解説します。
xDrive35d、xDrive M50iのラインナップです。

BMW X7シリーズ(G07)型の概要

BMWのキングオブSUV。トップグレードに位置する初代X7シリーズのG07型です。従来、長らくそのポジションをX5シリーズが守って来ましたが、X7の登場によりその座を譲ることになりました。
新ジャンルとしてSAV(スポーツアクティビティビークル)のX5を発表したのを皮切りに、X3、X1を発表し、SAVのラインナップを拡充。
ライバルメーカーのフルサイズSUVに対抗すべく、X7シリーズの発売となります。
全長5165mm、全幅2000mm、全高1835mm、ホイールベース3105mmと、BMWのSUVとしては全長とホイールベースは最大。モジュラー型プラットフォーム(CLAR) を使用しています。
3列シートは大人の乗車にも十分なスペースを確保しています。エクステリアではキドニーグリルは縦長に大型化され、トップモデルに相応しいインパクトがあります。
ダブルウィッシュボーンフロントサスペンションとマルチリンクリアサスペンションを備えたセルフレベリングエアサスペンションシステムを備えています。
40mmで上げたり下げ可能です。荷室は326リットル、シートを倒せば2120リットルの容量が確保できます。

装備装備品

ヴェルナスカレザー、4ゾーン気候制御、iDrive 7.0、アダプティブLEDヘッドライト、ワイヤレス充電、シートヒーター付き3列シート。
中央の列は2座席構成の3つの座席を備えています。
ACCクルーズ制御やブレーキ介入による衝突検出を含む運転支援システム

オプション装備

冷却および加熱されたカップホルダー、LEDライトパターンを備えたパノラマサンルーフ、レーザーヘッドライトなどがあります。

BMW X7(G07)型のスペック

BMW X7 xDrive M50iスペック

全長:5151mm
全幅:2000mm
全高:1805mm
最高速度:250km/h(リミッター)
0-100km/h加速:4.7秒
燃費:9.0-9.2km/L
乾燥重量:2580kg
エンジン:V型8気筒4395ccツインターボチャージャー
使用燃料:ガソリン
最高出力:530ps/5500-6000rpm
最大トルク:76.3kg-m/1800-4600rpm
ギアボックス:8速AT
燃料タンク容量:80L

BMW X7 xDrive 35dスペック

全長:5151mm
全幅:2000mm
全高:1805mm
最高速度:250km/h(リミッター)
0-100km/h加速:4.7秒
燃費:9.0-9.2km/L
乾燥重量:2420kg
エンジン:2992cc直6ディーゼルターボ
使用燃料:ディーゼル(軽油)
最高出力:265ps/4000rpm
最大トルク:63.2kg-m/2000-2500rpm
ギアボックス:8速AT
燃料タンク容量:80L

BMW X7(G07)型の歴史

コンセプトカー「X7 iパフォーマンス」を発表:2017/9

2017年9月に開催されたドイツフランクフルトモーターショーで発表されたコンセプトカー「X7 iパフォーマンス」を発表

プレスリリースX7シリーズG07型デビュー:2018/10

2018年10月発表。「xDrive40i」「xDrive50i」「xDrive30d」「M50d」の4モデルが発表。

  • 「xDrive40i」最高出力340psの直6ガソリンターボ
  • 「xDrive50i」最高出力462psのV8ガソリンターボ
  • 「xDrive30d」最高出力265psの直ディーゼル6ターボ
  • 「M50d」最高出力400psの直6ディーゼルターボ

X7シリーズG07型ショーデビュー:2018/11

2018年11月に開催されたロサンゼルスモーターショーにて市販モデルであるX7を世界初一般公開。

ドイツ本国X7シリーズG07型デビュー:2018/17

2018年4月、発表された[2]。モデルは「xDrive40i」「xDrive50i」「xDrive30d」「M50d」の4モデルが発表された。エンジンは「xDrive40i」には最高出力340psの直6、「xDrive50i」には最高出力462psのV8、「xDrive30d」には最高出力265psの直6、「M50d」には最高出力400psの直6が搭載された。

日本発売X7シリーズG07型:2019/6/24

2019年6月24日、日本市場向けに「xDrive35d」「M50i」の2モデルが導入

  • 「xDrive35d」には最高出力265psの3リッター直6ディーゼルターボ
  • 「M50i」には最高出力530psの4.4リッターV8ガソリンターボ
  • xドライブ35d:1099万円(税込)
  • xドライブ35dデザイン・ピュア・エクセレンス:1229万円(税込)
  • xドライブ35d Mスポーツ:1265万円(税込)
  • M50i:1595万円(税込)

BMW E71 E72情報(X6シリーズ・カタログ)

BMWの初代X6シリーズ(E71 E72型)関連情報。E71 E72の歴史やスペック・サイズ・エンジン、メンテナンスなどを解説します。
E71:xDrive35i xDrive50i X6M、E72:ActiveHybridの2タイプに分かれています。

X6シリーズ E71の概要


BMW Xシリーズの流れを組むX6(BMW E71)は、X5をベースとして、クーペスタイルに仕上げたスペシャリティーSUVモデルである。「スポーツアクティビティクーペ」というサブネームを持ちます。
4885x1985x1690mmの圧倒的なサイズは、存在感をアピールするのに十分で、都会的なスタイリッシュさも兼ね備えています。
2トンを超える車重を感じさせないエンジンパワーに加えて、リアの駆動力を可変にする(DPC:ダイナミック・パフォーマンス・コントロール)と
xDriveによって、卓越したスポーティなハンドリングが楽しめます。
アクティブハイブリッドモデルはE72型となります。
2013年には、全世界での販売台数21万台を達成。

X6シリーズ E71の歴史

2014/06

2代目X6シリーズにF16型へバトンタッチ

2代目となるX6シリーズ(F16型)が発売され、後継モデルにバトンタッチとなった。

2012/06/07

X6 Mをマイナーチェンジ

X6 Mにおいては、L字型リアコンビネーションライトに従来型より幅広のLEDライトバーを採用。(X6 Mが1495万円)

xDrive35i/50iもイヤーモデル変更を実施

  • ヘッドアップディスプレイ
  • 新デザインの20 インチ・アルミホイールを標準装備
  • ヘッドアップディスプレイ
  • USBオーディオ・インターフェイスを標準装備
  • LEDを基調としたL字型Wの新しいトレンドの流れを組むフロントグリル、リヤテールランプ
  • xDrive50i装備:ヘッドアップ・ディスプレイ、アルミスポークスタイリング336

xDrive35i: 856万円
xDrive50i:1132万円

2010/11

X6 xDrive35i減税適合

xDrive35iが9.4km/lの燃費達成で、自動車取得税および重量税が約50%減税で、約22万円が優遇される。

2010/07

20台限定で「X6 Performance unLimited」登場

945万円(35iの特別仕様車)
パール・シルバー(Individualボディ・カラー)
ネバダ・レザー(シャトー)、ブラッシュド・アルミインテリア
Performanceエアロダイナミックパッケージ、21インチ・アロイ・ホイール Yスポーク・スタイリング375
F:10Jx21ホイール + 285/35R21タイヤ、R:11.5Jx21ホイール + 325/30R21タイヤ
Performance ブラックキドニーグリル、アルミペダルセット
専用インテリア・バッジ、サンプロテクション・ガラス

2010/07

ActiveHybrid X6日本発売

4.4LV型8気筒ツインターボ、400ps/5500-6400rpm、62.2kgm/1750-4500rpm。6速AT

2つの電気モーターと高性能なニッケル水素バッテリーにより、エンジンとモーターをそれぞれ別々に駆動可能なシリーズパラレル方式のハイブリッドとなる。
システムトータル485ps、79.6kgm

価格1490万円

2010/05

初代X6マイナーチェンジ後期モデル

xDrive35i:直列6気筒エンジン:856万円
xDrive50i:V型8気筒エンジン:1096万円

エンジンのリニューアル、ATの多段数化による動力性能のアップ、燃費改善
・ツインパワーターボテクノロジー
・高精度ダイレクトインジェクションシステム
・マイクロハイブリッドテクノロジー(ブレーキ・エネルギー回生システム)
・8速AT

エクステリアの変更
・FRバンパーの形状変更。
・テールランプのLED化(シルバーの横ライン)

X6Mに標準装備
マイクロハイブリッドテクノロジー

2009/11

装備充実、価格改定

  • トップビュー(駐車場支援機能)
  • iDriveのリニューアル(2009年後期型へ)
  • ナビのリニューアル(2009年後期型へ)
  • 地上デジタルチューナ対応改定後価格
  • X6-35i:885万円、X6-50i:1098万円
2009/07

X6M:日本発売

4.4LV型8気筒ツインターボ、最大出力555ps/6000rpm、最大トルク69.3kgm/1500-5650rpmを発揮。
6速Mスポーツ・オートマチックトランスミッション、ステアリングパドルシフト、Sport/Efficiencyのモード選択。
価格1490万円

2009/04

X6Mが海外デビュー

4.4リットルV8ツインターボをベースに最大1.5バールの過給により最大出力555ps/6000rpm、最大トルク69.3kgm/1500-5650rpmを発揮。
インタークーラーは水冷と空冷のダブル冷却とアルミ製オイルサンプを装備。0-100km加速は4.7秒とM5同等。最高速リミッター解除で275km/hをマーク

2008/11/20

コンフォートアクセス標準装備

キー操作無くドア・ロック開閉やエンジンの始動/停止が出来るコンフォート・アクセスを標準装備、価格改定
X6 xDrive35i 8,750,000
X6 xDrive50i  10,950,000

2008/6

初代X6シリーズの「E71型」がデビュー

2代目X5シリーズ(BMW E70) X5をスタイリッシュなクーペSUVに進化させたX6シリーズとしては初代モデルとなる「E71型」がデビュー
日本:デリバリー開始 3.0L-直6ツインターボ(306馬力)xDrive 35iと4.4L-V8ツインターボ(407馬力)xDrive
50iの2グレードのラインナップ。 xDrive50i右/左ハン、xDrive35i右ハンのみ設定。アメリカBMWスパータンバーグ工場製

X6シリーズ(E71)スペック(諸元)

性能・主要諸元 xDrive35i/50i
全長、全幅、全高 4885×1985×1690mm
ホイールベース 2935mm
最小回転半径 6.4m
エンジン エンジンスペック
10/15モード燃費 6.5/6.3
トレッド F1645,R1700mm
車両重量 2250kg/2330kg
操舵装置 ラック&ピニオンパワー(車速感応式)
トランスミッション 6AT(パドルシフト付き)
サスペンション Fダブルジョイントストラット/Rインテグラルアーム(マルチリンク)
ブレーキ FRベンチレーテッドディスク
アルミ/タイヤ FR255/50R19/FR285-45R19
装備 パドルシフト付き6AT、リヤシート6:4分割式、トランクスペース(最大1450L:シート全倒時)

BMW X6M E71

X6M リヤサイドショット

ボディ型式:ABA-GZ44
エンジン型式:S63B44A・V型8気筒DOHC
総排気量:4,394cc
最高出力:408kW〔555ps〕/6,000rpm
最大トルク:680Nm〔69.3kgm〕/1,500-5,650rpm
燃料タンク:85リットル
車両重量:2,360kg
車両総重量:2,635kg
定員:5名
最小回転半径:6.0m
タイヤ:F275/40R20 R315/35R20
ホイール:F10J×20 R11J×20
ダブルスポーク・スタイリング 300M

東京モーターショー2011における一コマ

X6M REAR
X6 フロントグリル
X6 フロントビュー
X6M フロント
X6 M