GT6のスーパークラス攻略

国際Aクラスはおまけとして、スーパークラスの攻略を書いてみる。

ps3-gt6

基本的にゴールドゲットである。

国際Aクラス

GTワールドチャンピオンシップの攻略は、BMWファンとしては、「BMW V12 LMR ’99」で参戦する。 最後ニュル以外は、今までの経験的な走りで問題なくゴールドを取れるだろう。 3コースゴールド、残りをブロンズ以上取れば、チャンピオンシップでゴールド奪取できる。   キャリアモード スーパークラス

ここもBMWファンとしては、極力BMWエンジン搭載車で行ってみる。 McLaren F1 ’94 マクラーレン F1 ステルスモデル BMW V12 LMR ’99 この2車を使い分け。LMRはPP650にパワーダウンさせて使う。

  • ウィロースプリングス 20mile
  • アプリコットヒル レースウェイ
  •  鈴鹿サーキット 10Laps
  • ブランズハッチ 15Laps
  • ニュルブルクリンク 24min
  • スパ・フランコルシャン 24min
  • アスカリ 10Laps
  • シルバーストン 10Laps
  • ル・マン 24min

周回数が長く、ガソリンが減る。タイヤも磨耗する。 ガス欠にならないよう、ピットイン。適度にタイヤ交換がポイント。 まあ、ここまで来た方ならコース攻略とがポイントは特に苦労しないだろう。

最後のルマンだけは、LMRだとキツイかもしれない。 タイヤは2周のピットイン毎に交換。とにかくスピン・コースアウトせずに直線部分でのブレーキング。 抜かれてもいいので無理しないことが結果的にタイムロスにならない。

GT6のS5コース攻略

S5のコースは、コースに不慣れな点でコースアウトが多くリトライの嵐。

23秒台がやっと。

今までの走り方は、ギリギリのブレーキングで突っ込んて前車を追い越し、 有り余るパワーで立ち上がるという走りに慣れてしまっているのだが、 このような走り方ではタイムアップしない。

S-5のヴェイロン

ヴェイロンの特徴とも言える直線番長を生かして、苦手なコーナーは大人しく なるべく直線で車速を伸ばすライン取りが必要になるのだろう。

ライン取りも、今までいい加減であったことが、このS5のコースで痛いほど味わうことになる。

やむなくネットの情報を漁る。 ヴェイロンのトラクションコントロールを0、ABSを8に設定。 ラインを参考に早めにブレーキングして、 縁石に乗り上げつつ、コーナーをショートカットするイメージで立ち上がり加速を重視するライン取りに変更する。

20秒台が出たので、早めのスローイン、ファーストアウトで 特にクリッピングポイントは、インコースを早めに攻められるライン取りのために、 ブレーキングは安定させるのがポイント。 これで、なんとかタイムアップ出来るようになるだろう。

特にミスコースも大敵であるため、徹底的にコースのブレーキングポイントを頭に叩き込んでおく必要がある。