S-7 富士チューンドカーバトル第3戦PP750でゴールド

(Last Updated On: 2013年5月3日)

Spec3のハイスピードな富士に合わせて、フォードGT LMテストカーを選択。
セッテイングは、パワーを500ps。車重は最軽量、エアロはフル。
足回りは、ガチガチ。といった感じです。
ギヤ比は、色々試してほしい。
電子デバイスは全てOFF。
富士はブレーキングポイントが重要で、オーバーランのミスをしやすいので、目印となるラインを表示させて自分なりのブレーキングリミットのポイントをキープすること。
上記のセッテイングで走りこむと、2、3週目にはトップに立てると思う。
しかし、そこから1位を維持するのが難しい。
リアがシビアなフォードGTは、ブレーキングミスとラフなアクセルオンでボロボロになるので、正確なブレーキングとアクセルオンが要求される。
スタート前に表示されるランキングではGT-Rが上位に表示されるが、敵車としてはフォードGT LMが圧倒的に速い。
ストレートなど他車は敵ではない速さで迫ってくる。
バックミラーに写るブラックのLMが、不気味にジワジワと差を詰めてくる。
ラスト5週目で、2.5秒差のマージンが一気に無くなり、追いつかれて、シケインで抜かれてしまった。
最終コーナー手前で抜き返し、直線のスリップをブロックしながら、かろうじてトップを維持。
ゴールドをゲットした。


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