GT6のS5コース攻略

(Last Updated On: 2014年1月24日)

S5のコースは、コースに不慣れな点でコースアウトが多くリトライの嵐。

23秒台がやっと。

今までの走り方は、ギリギリのブレーキングで突っ込んて前車を追い越し、 有り余るパワーで立ち上がるという走りに慣れてしまっているのだが、 このような走り方ではタイムアップしない。

S-5のヴェイロン

ヴェイロンの特徴とも言える直線番長を生かして、苦手なコーナーは大人しく なるべく直線で車速を伸ばすライン取りが必要になるのだろう。

ライン取りも、今までいい加減であったことが、このS5のコースで痛いほど味わうことになる。

やむなくネットの情報を漁る。 ヴェイロンのトラクションコントロールを0、ABSを8に設定。 ラインを参考に早めにブレーキングして、 縁石に乗り上げつつ、コーナーをショートカットするイメージで立ち上がり加速を重視するライン取りに変更する。

20秒台が出たので、早めのスローイン、ファーストアウトで 特にクリッピングポイントは、インコースを早めに攻められるライン取りのために、 ブレーキングは安定させるのがポイント。 これで、なんとかタイムアップ出来るようになるだろう。

特にミスコースも大敵であるため、徹底的にコースのブレーキングポイントを頭に叩き込んでおく必要がある。